2013
11
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ニコワンにAF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8Gを装着してみました。
マウントアダプターの細い部分が好い感じで指掛かりしてくれます。

マウントがボディ左に寄っていて、右手側が広くなっているため、薄目のボディでも支え易いのはプラスポイントですが、何より『カメラ』らしいのが好いです。
左肩のストロボのカプラー部分が露出しているのは、プラスチックカバーが緩過ぎるからで、最初は落ちないようテープで止めていましたが、面倒なので今はカバーをしていません。(V2では改善されてる?)
フードを外すとちょっと雰囲気が乱れますが、まあまあだろうと思います。

小型のマイクロレンズのためか、インナーフォーカスでなく、鏡筒部が二重繰り出しになっていて、最短距離だとこのくらい前に出てしまいます。(これでフードの長さの3/5位です)
まだ外で試す機会がありませんが、軽いセットになりますし、専用の1 Nikkor 10mm f/2.8とメッセンジャーバッグに放り込んで、散歩のお供にするつもりです。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1094/♪ Good Looking???
2013/11/19 (Tue.)
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写真:カメラ・レンズ
2013
11
12
密林を覗いていて驚きました。
これ2つが・・・

これと・・・ほぼ同価という現実。
『急須ればレンズかぁ・・・』と心の中でくだらないフレーズが踊りまして、
『フルサイズ機はクロップするとして、ニコワンに使い易いかもなぁ・・・』
危険な冬の到来なのであります。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1091/♪“きゅうす”れば・・・交換レンズ????
2013/11/12 (Tue.)
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写真:カメラ・レンズ
2013
11
06
Nikonが著しく趣味に傾いたカメラを発表してくれました。
ちょっと寸詰まり気味ではありますが・・・
軍艦の景色が素晴らしく宜しいわけです。

二重に歯切りしたメタルのダイヤル。
これをくるくるして撮るのは、なかなか気分が良さそうです。
シャッターダイヤルに“T”があるのも素敵です。
ただ、価格は相当高いので、数を売る気は無さそうです。
あの後藤さんが、かなり入れ込んで世に出したそうですけど、社内でも
賛否両論、侃々諤々だったことでしょう。
カメラ好きがNikonに残っていることの証しではありますが、シリーズ
展開はなさそうです。しかし、多少でも利益が出れば、『まだやりたい
ことがある』と後藤さんが言うのは、あのNikonF的なデジタルカメラで
あって欲しい!、と密かに期待を膨らませてしまうのであります。
NikonFを絶対神としている私ですから、もしF的なものが実現するなら、
たとえD4クラスの価格帯でも、思い切って買う覚悟です、はい。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1089/♪金属環かりかりぱしゃ!
2013/11/06 (Wed.)
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写真:カメラ・レンズ
2013
10
27
引き続き失せ物対策発注です_| ̄|○
レンズをリバースした時にフィルタやフードを着けることができます。

思い切り寄る時は、このリングがフード替わりになってくれます。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1081/♪どこかにあるはずなのに・・・#2
2013/10/27 (Sun.)
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写真:カメラ・レンズ
2013
10
26
単身赴任から戻るどさくさに紛れたものか・・・
あるはずのものが見つからないことが多々あります。

40年程前と同じものがまだ現役のようで、とりあえず
ポチる羽目になってしまいました。
届いてしばらくすると見つかったりするんですよねぇ・・・
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1080/♪どこかにあるはずなのに・・・
2013/10/26 (Sat.)
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写真:カメラ・レンズ
2013
09
30
魅力的な新しい図鑑が出たりして、何かと物入りな秋。
またやらかしてしまいました。というより図鑑に魅了され、予約していたのを
瞬間記憶喪失によって失念してしまったという・・・
ほんの少し容量が小さいだけなのに、上位機種より1万円もお買い得でした。

中の仕切りが簡素化されていますが、サイドポケットにはかなりゆとりがあり、
ペットボトルを楽に差し込めます。
普段使い(機材少なめ)なら、上位のアイガーヴァントよりも扱い易いです。
もちろん、ベルトとバックルの気持ち良い使い心地はまったくそのままです。
Nikonの文字にアレルギーの無い方にはお薦めできます。
こちらは・・・・・つい。。やっちまいました (∩_∩)ゞ

ウエストバッグは勢いというか、カメラバッグ類は機材保護のため、気室には
敢えてゆとりを持たせない設計のものが多く、直接関係無い小物類も持ち運ぶ
には使い勝手が悪いので、腰に巻いてという我が儘な理由でした。
しかもMilletの必要があるか!?というと、そんなことはまったくありません。
今使っている、ザックとメッセンジャーの使い勝手が気持ち良いので、この際
Nikon Milletに統一しちゃえ!という発作的な発注でした(+_+)
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1078/♪Nikon Millet(秋の浪費の巻)
2013/09/30 (Mon.)
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写真:カメラ・レンズ
2013
09
05
CoolPixP7800
この10月発売らしいです。7700からグッドルッキングなデザインになりました。

幸いクリエイティブライティングシステムへの対応など、基本性能はすべて踏襲し
た上で、いろいろブラッシュアップしてますが、一番大きな差がEVFを搭載です。
<覗いて撮る>と言うと、犯罪行為と勘違いされそうですが・・・カメラの基本は
ファインダーを覗いてしっかり撮ることだと思いますので、これは好いことです。
ただ、私がコンパクトカメラを欲しがる最大の理由はいろいろあるんですが・・・
譲りたくないポイントは2つ、ひとつは<ストロボの自由度>です。更に、内蔵を
コマンダーにしてワイアレス増灯できるならベストです。もうひとつはレンズ鏡筒
先端部に四角い遮光デザインを施していないこと。これやられちゃうと、熟私的に
安っぽいオモチャにしか見えません。
その辺はP7700(3万円切りました)でもできるので、そうなると6万円を超えると
予想される新型の熟私的なコストパフォーマンスは?? 只今考え虫であります。
→ デジカメWatchの記事
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1075/♪新型はEVF搭載
2013/09/05 (Thu.)
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写真:カメラ・レンズ
2013
08
26
ついに密林でも30Kまで来ました。

潮時かも知れません。
この手のカメラで、ワイアレス増灯がデフォルトされているのは
この機種だけなんですよねぇ。。。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1074/♪潮時かも
2013/08/26 (Mon.)
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写真:カメラ・レンズ
2013
07
28
ラミーカミキリ頭部13728
Ramii-Kamikiri
A kind of Japanese long-horned beetle
[Paraglenea fortunei (Saunders,1853)]

( study )
D700+AiMicro-Nikkor200mmF4+Ai28mmF3.5Reverse
(Focus-Stacking 8photos)
(習作)
顕微鏡対物レンズを、望遠レンズの先に着けて拡大撮影する、という方法をヒントに、逆向きの広角レンズを被写体に向け、それを望遠レンズに着けて撮るという方法を試してみました。
本格的には100枚以上の焦点合成をするらしいのですが、たった8枚で誤魔化しました。この程度の被写体なのと、『習作』ということでご勘弁を。
こんな感じで長くなりますので、微動雲台の強度も気になります・・・

この状態で真下に向けても、微動雲台は勝手に下がることはありませんでしたが、
撮影中の上下方向の切り替えはご法度になりますので、決めた量を繰り出したら
振動が収まるのを待って撮ります。撮ったら決めた量を繰り出して・・・。
やはり、しっかり固定した被写体をピント方向に微動する工夫が実戦的だなと
確信しましたので、次はこの辺も含め、いろいろトライしてみたいと思います。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1062/♪レンズを重ねて拡大撮影(ラミーカミキリ習作)
2013/07/28 (Sun.)
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写真:カメラ・レンズ