2016
11
30

キンケハラナガツチバチ(♂)_16y13b

キンケハラナガツチバチ(♂)_16y13b
Kinke-Haranaga-Tsuchibachi( male )
A kind of Scoliid Wasp in Tsukuba city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Campsomeris prismatica Smith, 1855 ]
ツチバチ科ハラナガツチバチ属

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/200
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 9
ISO スピードレート: 1600
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/11/30 (Wed.) Comment(0) 膜翅目:蜂・蟻

2016
11
30

キンケハラナガツチバチ(♂)_16y13a

キンケハラナガツチバチ(♂)_16y13a
Kinke-Haranaga-Tsuchibachi( male )
A kind of Scoliid Wasp in Tsukuba city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Campsomeris prismatica Smith, 1855 ]
ツチバチ科ハラナガツチバチ属

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/100
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 11
ISO スピードレート: 1600
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/11/30 (Wed.) Comment(0) 膜翅目:蜂・蟻

2016
09
30

セイヨウミツバチ(同定ポイント)_16829

セイヨウミツバチ(同定ポイント)_16829
Seiyou-Mitsubachi( identification points )
Western honey bee in Kashiwa city, Chiba, Japan.
[ Apis mellifera Linnaeus, 1758 ]
ミツバチ科ミツバチ属

蜂蜜といえばセイヨウミツバチですが、スズメバチなどの外的への適応が弱いためか、ニホンミツバチの勢力を脅かすような野生化はしていないようです。
ニホンミツバチに比べて黒色部が少なかったり、胸部の毛が多い(個人の感想です)ように感じますが、個体差もあるので、確定するには翅脈を見る必要があります。

矢印の場所に翅脈が少し伸びているのがニホンミツバチで、西洋種にはここに翅脈がありません。

2016/09/30 (Fri.) Comment(0) 膜翅目:蜂・蟻

2016
09
19

ヒメハラナガツチバチ識別点(♂)_16829

ヒメハラナガツチバチ識別点(♂)_16829
Hime-haranaga-Tsuchibachi( male )
A kind of Scoliid Wasp in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Campsomeriella (Annulimeris) annulata annulata (Fabricius, 1793) ]
ツチバチ科

我が家のフウセンカズラに来ていました。
身近なハラナガツチバチは、他にキンケハラナガツチバチ、オオハラナガツチバチがいますが、本種の♂の胸背には黄斑が確認できます。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/1000
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 8
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 126
ISO スピードレート: 1600
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/09/19 (Mon.) Comment(0) 膜翅目:蜂・蟻

2016
09
19

ヒメハラナガツチバチ(♂)_16829

ヒメハラナガツチバチ(♂)_16829
Hime-haranaga-Tsuchibachi( male )
A kind of Scoliid Wasp in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Campsomeriella (Annulimeris) annulata annulata (Fabricius, 1793) ]
ツチバチ科

我が家のフウセンカズラに来ていました。
♀に比べて明らかにサイズが小さく、最初は別種かと思いました。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/1600
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 8
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 126
ISO スピードレート: 1600
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/09/19 (Mon.) Comment(0) 膜翅目:蜂・蟻

2016
08
17

ルリチュウレンジ_16729b

ルリチュウレンジ_16729b
Ruri-Chuurenji
A kind of sawfly in Noda city, Chiba prefecture, Japan.
[ Arge similis (Vollenhoven, 1860) ]
ミフシハバチ科(ハバチ科としているサイトも見受けられます)

チュウレンジバチの仲間では脚部も含めて全身黒、または濃いるり色をしているので、比較的判り易いかもしれません。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/250
フラッシュ: フラッシュ発光せず
F ナンバー: 7.1
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3

2016/08/17 (Wed.) Comment(0) 膜翅目:蜂・蟻

2016
08
17

ルリチュウレンジ_16729a

ルリチュウレンジ_16729a
Ruri-Chuurenji
A kind of sawfly in Noda city, Chiba prefecture, Japan.
[ Arge similis (Vollenhoven, 1860) ]
ミフシハバチ科(ハバチ科としているサイトも見受けられます)

チュウレンジバチの仲間では脚部も含めて全身黒、または濃いるり色をしているので、比較的判り易いかもしれません。
ミフシハバチ科なので、触角が3節しかなく、触角の見えている殆どが第3節ということになります。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/200
フラッシュ: フラッシュ発光せず
F ナンバー: 7.1
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3

2016/08/17 (Wed.) Comment(0) 膜翅目:蜂・蟻

2016
08
05

クマバチ(キムネクマバチ)_16728b

クマバチ(キムネクマバチ)_16728b
Kuma-Bachi
Carpenter bee in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Xylocopa (Alloxylocopa) appendiculata circumvolans Smith, 1873 ]
ミツバチ科クマバチ属

ハナゾノツクバネウツギに吸蜜に来ていました。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/1600
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 8
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 126
ISO スピードレート: 1250
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/08/05 (Fri.) Comment(0) 膜翅目:蜂・蟻

2016
08
05

クマバチ(キムネクマバチ)_16728a

クマバチ(キムネクマバチ)_16728a
Kuma-Bachi
Carpenter bee in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Xylocopa (Alloxylocopa) appendiculata circumvolans Smith, 1873 ]
ミツバチ科クマバチ属

ハナゾノツクバネウツギに吸蜜に来ていました。
吸蜜にくるのは♀が殆どのようです。
ちなみに写真を撮る機会に恵まれないのですが、♂は頭盾(人でいうと鼻のあたりのパーツ)が白っぽく、複眼がくりっくりに大きく、ホバリングしていたりするので、見分けは簡単です。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/1250
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 8
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 126
ISO スピードレート: 1250
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/08/05 (Fri.) Comment(0) 膜翅目:蜂・蟻

2016
07
04

オオスズメバチ_16617d

オオスズメバチ_16617d
oo-Suzumebachi
Japanese giant hornet in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Vespa mandarinia (Smith, 1852) ]
スズメバチ科スズメバチ属

カエデにやって来ていました。時期と大きさを考えると女王の可能性が高いですが微妙です。
アオカミキリの食害枝を剪定した後、樹液が染み出したところにいました。ガシガシと樹を齧る音も聞こえなかったので、栄養補給でしょうか?

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/160
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 6.3
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 126
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/07/04 (Mon.) Comment(0) 膜翅目:蜂・蟻

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