2016
11
20

アキアカネ♀_16y13b

アキアカネ♀_16y13b
Aki-Akane
Autumn Darter in Tsukuba city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Sympetrum frequens (Selys, 1883) ]
トンボ科アカネ属

身近な赤とんぼの一種で、ナツアカネに似ていますが、胸の模様で見分けられます。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/500
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 11
ISO スピードレート: 1600
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/11/20 (Sun.) Comment(0) 蜻蛉目:トンボ・ヤンマ

2016
11
20

アキアカネ♀_16y13a

アキアカネ♀_16y13a
Aki-Akane
Autumn Darter in Tsukuba city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Sympetrum frequens (Selys, 1883) ]
トンボ科アカネ属

身近な赤とんぼの一種で、ナツアカネに似ていますが、胸の模様で見分けられます。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/500
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 11
ISO スピードレート: 1600
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/11/20 (Sun.) Comment(0) 蜻蛉目:トンボ・ヤンマ

2016
10
19

ナツアカネ♀(多分)_16x07b

ナツアカネ♀(多分)_16x07b
Natsu-Akane
Summer Darter in Nagareyama city, Chiba prefecture, Japan.
[ Sympetrum darwinianum (Selys, 1883) ]
トンボ科アカネ属

身近な赤とんぼの一種で、アキアカネに似ていますが、胸の模様で見分けられるそうです。
公園の広場のロープに多数やって来ていました。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/640
フラッシュ: フラッシュ発光せず
F ナンバー: 4.5
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3

2016/10/19 (Wed.) Comment(0) 蜻蛉目:トンボ・ヤンマ

2016
10
18

ナツアカネ♀(多分)_16x07a

ナツアカネ♀(多分)_16x07a
Natsu-Akane
Summer Darter in Nagareyama city, Chiba prefecture, Japan.
[ Sympetrum darwinianum (Selys, 1883) ]
トンボ科アカネ属
(腹基部に突起物が見当たらないので、♀でダイジョブと思います)

身近な赤とんぼの一種で、アキアカネに似ていますが、アキアカネが夏場高所にいて、秋になると里に下りてきます。一気に赤とんぼが増えたので、アキアカネが下りてきたのかな?と思ったのですが、胸の模様を確認するとナツアカネでした。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/1600
フラッシュ: フラッシュ発光せず
F ナンバー: 4.5
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3

2016/10/18 (Tue.) Comment(0) 蜻蛉目:トンボ・ヤンマ

2015
08
22

♪ニホンカワトンボ同定_1508

ニホンカワトンボ同定_1508
Identification points of a kind of Japanese Jewelwings, 'Nihon-Kawa-Tombo'.
[ Mnais costalis ]
カワトンボ科カワトンボ属

見辛い写真しかありませんが・・・備忘として残しています。
写真の個体は、茨城県で撮影したもので、♀です。

アサヒナカワトンボと瓜二つですが
 1)分布域:茨城県ではアサヒナカワトンボの報例がありません。
 2)翅端の白斑の位置と形が異なります。
   ニホンカワトンボの方が、やや翅端から遠く、長いようです。
 3)複眼部分の幅と翅の付け根に向う胸背部の長さの比が違います。
   アサヒナはほぼ同長、二ホンは胸部が明らかに長いです。
   →この写真のアングルでは比べられません(念のため)
 のうち、1)、2)からニホンカワトンボと判断しました。

2015/08/22 (Sat.) Comment(0) 蜻蛉目:トンボ・ヤンマ

2015
08
21

♪ニホンカワトンボ♀_15624

ニホンカワトンボ♀_15624
Nihon-Kawa-Tombo
A kind of Jewelwings in Makabe city, Ibaraki, Japan.
[ Mnais costalis ]
カワトンボ科カワトンボ属

翅の色からすると♀のようです。
♂の翅は付け根近くを除き全体が色付きます。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/1600
フラッシュ: フラッシュ発光せず
F ナンバー: 5.6
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3

2015/08/21 (Fri.) Comment(0) 蜻蛉目:トンボ・ヤンマ

2010
05
05

♪ムカシトンボとムカシヤンマ

5月連休のある日、あるところ。
トンボを追いかけて海外まで飛び回るという方々にお会いでき、多分この方々のお導きが無ければ、私には一生縁が無かっただろう2種の虫を見せていただきました。

♪ムカシトンボです。
ムカシトンボ
お会いしたときにすでに採集されていた個体を撮影させていただいたものですが、この後現場にご案内いただき、飛翔する姿も見せていただきました。小型のトンボで、とても好ましい飛翔をします。
毛深い顔と、シルバーの眼がナイスなのであります。

♪ムカシヤンマのヤゴです。
ムカシヤンマのヤゴ
驚いたことに、清水の沁み出している岩肌に穴を穿って潜んでいます。大型のヤゴは神話の世界の怪物のような凄みも感じます。


Wさま、Sさま、
貴重な体験をありがとうございました<(_ _)>

2010/05/05 (Wed.) Trackback(0) Comment(4) 蜻蛉目:トンボ・ヤンマ

2006
11
26

オナガサナエ♀

オナガサナエ♀
真夏の桑畑でトラフカミキリと戯れていたときに、静かに佇んでいた美しいサナエトンボはオナガサナエの♀でした。

2006/11/26 (Sun.) Comment(0) 蜻蛉目:トンボ・ヤンマ

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職業:
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趣味:
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