2018
07
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今も魔法薬か????
サラリーマンとして、それなりに仕事をしていた頃、つまりそれなりに運動もしていた頃には、魔法のように効いてくれた錠剤。
リタイアから5年を経て、気力体力知力・・・衰え著しい今日このごろ、筋肉疲労も抜けず、回復感がまったくない状態が続いているので、久しぶりに飲んでみることにしました。
果たして・・・
2018/07/22 (Sun.) Comment(0) 自堕落な日常
枯れ木も山の賑わい・・・ってことで、 虫採(撮)りの灰汁みたいなブログです。
2018
07
22
サラリーマンとして、それなりに仕事をしていた頃、つまりそれなりに運動もしていた頃には、魔法のように効いてくれた錠剤。
リタイアから5年を経て、気力体力知力・・・衰え著しい今日このごろ、筋肉疲労も抜けず、回復感がまったくない状態が続いているので、久しぶりに飲んでみることにしました。
果たして・・・
2018/07/22 (Sun.) Comment(0) 自堕落な日常
2018
07
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ヤマボウシ・山法師・山帽子_18603
Yama-Boushi
Japanese dogwood in Kashia city, Chiba prefecture, Japan.
[ Benthamidia japonica ]
ミズキ科(Cornaceae)ミズキ属
ハナミズキ(4~5月開花)に似ています。
樹高10~15メートルほどになる落葉高木で、葉は対生、ハナミズキ(アメリカヤマボウシ)の花が終わった頃、関東地区では6月ころに開花します。開花時には葉が展開しているので、緑の絨氈に白い花(総苞片)が浮かんだような姿は見ごたえがあります。なお、白い花のように見えるのは、総苞片と呼ばれるもので、花はその中央にあって、撮影日には良い塩梅に開花していました。
2018/07/16 (Mon.) Comment(0) 植物
2018
07
16
シオヤアブ_18603
Shioya-Abu
A kind of robber fly in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Promachus yesonicus Bigot, 1887 ]
ムシヒキアブ科(Asilidae)
有能なハンター揃いのムシヒキアブの中でも大型で、最大30mmほどになります。
2018/07/16 (Mon.) Comment(0) 双翅目/虻・蠅・蚊
2018
07
16
アジサイ・紫陽花_18605a-c
Ajisai
Hydrangea in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Hydrangeaceae~Hydrangea ]
アジサイ科(Hydrangeaceae)アジサイ属
※エングラー体系ではユキノシタ科(Saxifragaceae)
我が家の紫陽花、年々条件は悪化していますが、なんとなく勢いを保っています。
2018/07/16 (Mon.) Comment(0) 植物
2018
07
14
擦り切れるほど使っている手拭い達です。
ハンカチ代わりにポケットに突っ込むほか、入浴も手拭い一本で済ますこともできます。
最近はわざわざ二重にして、柔らかく仕上げた[手拭い擬き]もありますが、昔ながらの手拭いは入手困難です。
大切に使ってきましたが、残り数枚なので、晒し木綿を準備中です。
2018/07/14 (Sat.) Comment(0) 雑貨
2018
07
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筆記、箸、マウス、鋏は右用で問題ないのですが・・・
体育系と刃物は左利きな、面倒な生活を送っています。
そんな私の最も新しい刃物です。
主にビンチョウマグロの柵をそぎ切りするのに使っている、左利き用の柳刃です。
それなりに手入れした三徳でも行けることは行けるんですが、ビンチョウは特に身が柔らかく、ねっとりしているので、そぎ切りが困難です。
たまにしか使わないので、安っすい柳刃で済ませましたが、俄然使いやすくなります。
2018/07/14 (Sat.) Comment(0) 刃物
2018
07
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オニグルミノキモンカミキリ_18614
Onigurumino-Kimon-Kamikiri
A kind of long-horned beetle in Moriya city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Menesia flavotecta Meyden,1886 ]
鞘翅目(Coleoptera)カミキリムシ科(Cerambycidae)フトカミキリ亜科トホシカミキリ族キモンカミキリ属
毎年お馴染みの場所でしたが、ハートマークが強く出ていました。
体長:6~10mm
食樹:サワグルミ、オニグルミ
分布:北海道、本州、粟島、佐渡、隠岐(おき)、四国、九州
時期:5~8月
ご参考:http://insectk.web.fc2.com/zukan/z_aa01/oniguruminokimon.html
2018/07/12 (Thu.) Comment(2) カミキリムシ
2018
07
10
ノムラモミジ_18603a-d
Nomura-Momiji
A kind of maple tree in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Acer palmatum var. sanguineum ]
[ Acer palmatum var. amoenum cv. Sanguineum ]
[ Acer palmatum cv.sanguineum ]
cv.=園芸品種の意、 var.=変種の意
ムクロジ科(Sapindaceae)旧体系ではカエデ科(Aceraceae)
野村ではなく、濃紫が名前の由来で、イロハモミジの変種という記述も多く見られますが、昭和59年原色園芸植物大図鑑(北隆館)ではオオモミジの変種として扱われ(学名表記は[ Acer palmatum Thunb, var.amoenum Ohwi ‘Nomura’ ])、『ノウシ』、『ムサシノ』の品種名が併記されています。園芸品種のためか、学名表記もいろいろ見られ、迷ってしまいますが、さらに細かく品種分かれがされているのかも知れません。
園芸品種とはいえ、YList(http://ylist.info/index.html)でも取り扱って貰えるようになると助かるんですが・・・難しいんでしょうね。
若葉の頃から葉が赤く染まりますが、条件によってその染まり方は大きく違うようで、前年に見たときは、緑の部分が多く残り、斑らになっていました。秋の紅葉時には、輪を掛けて美しく赤くなる(これも条件次第?前々年の紅葉は見事でした)姿を見せてくれます。
2018/07/10 (Tue.) Comment(0) 植物
2018
07
10
イイギリ・飯桐_18603a-b
Iigiri
Idesia polycarpa in Kashiwa city, Chiba prefecture Japan.
[ Idesia polycarpa Maxim. ]
ヤナギ科(Salicaceae)イイギリ属
(旧体系ではイイギリ科:Flacourtiaceae)
イイギリの実が綺麗に膨らんでいました。晩秋までには熟して真っ赤になります。
葉(葉柄が長く結び易い?)で飯を包んだため[飯桐]だそうです。
2018/07/10 (Tue.) Comment(0) 植物
2018
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08
アオカミキリ_18521a-b
Ao-Kamikiri
A kind of Japanese long-horned beetle in Nagareyama city, Chiba prefecture, Japan.
[ Schwarzerium quadricolle (Bates,1884) ]
カミキリムシ科(Cerambycidae)カミキリ亜科アオカミキリ族アオカミキリ属
緑の強いタイプと赤味の強いタイプを流山市内の公園で初確保しました。
植栽されたカエデ類から発生するため、『公園カミキリ化』が進んでいるようで、野田、柏、流山とご近所で次々と確認できるようになりました。
体長:21~30mm
食樹:イタヤカエデ、イロハモミジ他
分布:北海道、奥尻島、本州、飛島、粟島、四国、九州(北部)、対馬
時期:6~8月
ご参考: http://insectk.web.fc2.com/zukan/z_aa01/ao.html
2018/07/08 (Sun.) Comment(0) カミキリムシ