2013
03
25
♪救命胴衣
3月から営業を再開したスワンボート。
普通の手漕ぎボートもありますが、
子供は救命胴衣を着ける事になっているみたいです。
2013/03/25 (Mon.) Comment(0) Lndscp_Arctctr
枯れ木も山の賑わい・・・ってことで、 虫採(撮)りの灰汁みたいなブログです。
2013
03
25
3月から営業を再開したスワンボート。
普通の手漕ぎボートもありますが、
子供は救命胴衣を着ける事になっているみたいです。
2013/03/25 (Mon.) Comment(0) Lndscp_Arctctr
2013
03
19
桜に『ウコン』とありました。
先日『イチヨウ』桜でびっくりしているので、さすがに冷静でいられました。
普通の桜とは違う薄い黄緑の花が咲くそうで、花の時季が楽しみです。
園芸品種として多様化すると、名前もいろいろですね。
2013/03/19 (Tue.) Comment(0) 桜・Sakura
2013
03
18
東大柏キャンパスの裏には、まだ広大な国有地が残っています。
左:物性研究所と右:新領域基盤棟(間違ったらご免なさい)。
多分、第二総合研究棟
この日は除草、整備作業のためフェンスが開いていましたので、金網越しでなく、カメラを普通にアイレベルで構えて撮れました。
2013/03/18 (Mon.) Comment(0) Lndscp_Arctctr
2013
03
15
2月末のことでした。
公園を自転車でうろついていると、目の前にスワンボートが現れました。
どうやら、営業開始に向けて準備作業中のようです。
露出時間: 1 / 249
F ナンバー: 14
レンズ焦点距離: 90
35 mm 換算レンズ焦点距離: 135
ISO スピードレート: 800
売店兼管理棟から台車で運ぶと、最後は人力で水上へ。
案外軽々と運んでいて驚きました。
露出時間: 1 / 499
F ナンバー: 14
レンズ焦点距離: 300
35 mm 換算レンズ焦点距離: 450
ISO スピードレート: 900
殿(しんがり)の一艇
艇番順に並べる意図は無いみたいです。
露出時間: 1 / 499
F ナンバー: 14
レンズ焦点距離: 28
35 mm 換算レンズ焦点距離: 28
ISO スピードレート: 800
無事、浮かびました。
水が温むと親子連れで賑わうことでしょう。
露出時間: 1 / 400
F ナンバー: 5.6
レンズ焦点距離: 28
35 mm 換算レンズ焦点距離: 28
ISO スピードレート: 800
池をぐるり半周して、乗り場をぱちり。
静かな夕暮れが訪れていました。
露出時間: 1 / 1250
F ナンバー: 10
レンズ焦点距離: 116
35 mm 換算レンズ焦点距離: 174
ISO スピードレート: 800
<共通データ>
露出プログラム: 絞り優先
ストロボ発光せず、強制発光モード
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S Nikkor 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E
2013/03/15 (Fri.) Comment(0) Lndscp_Arctctr
2013
03
12
我が家にもアリの巣関連の“ツートップ”が揃いました。
『アリの巣をめぐる冒険』に続き、発注が遅れてしまって少々焦りましたが、
『アリの巣の生きもの図鑑』が無事届きました。(初版に間に合ったぁ!)
両著とも既知の集大成ではなく、著者の汗もまだ乾いていない、という新たな
事実も多く、びっくりしたなぁもう!?という情報に溢れています。
今日届いた図鑑は、そのまま写真集として見ても楽しいし、コラムには著者の
思いや、写真をどう撮っているかなどの記載もあって、更に楽しめます。
手にしてみて、あらためてそのバーゲンプライスにも驚いてしまいました。
あえて高くする必要はないでしょうが、せめてこういう意欲的な研究者たちが、
将来もその“お裾分け”を継続して著そうというエネルギーを、維持培養出来る
程度の対価は得られるものであって欲しい、と願うのみです。
版元は、カミキリ屋さん必携の『日本産カミキリムシ』でお馴染み、
あの東海大学出版会です。
▼
日本語サイトトップ
2013/03/12 (Tue.) Comment(0) 本
2013
03
12
試写というより、画角確認です。
新しい玩具 AF-S Nikkor 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR を D800E に着けて近所の道端でばたばたと撮ってみました。想像より軽かったのと、VR(手ブレ防止機構)が非常に強力で、ファインダーの揺れがぴたりと止まるのが印象的でした。
私が一眼レフを使いはじめたころは、ズーム比3倍が良いところでしたが、今は10倍クラスが普通に手に入るんですね。
Nikon のフルサイズ一眼レフカメラには、『クロップ』という便利機能があって、APS-C など、小センサーサイズのボディ向けレンズも、APS-C と同じ範囲を自動的に切り取って記録してくれます。最近は APS-C( Nikon は DX と呼んでいます)の高画素化されたボディにもクロップ機能が着けられています。
撮影後のトリミングでも、得られる写真は同じですが、クロップを使うとファイルサイズが小さくなる、連写速度が高まる、などの利点もありますので、使い分けると便利です。
28mm
55mm
105mm
200mm
300mm
450mm ( Cropped 1.5x )
2013/03/12 (Tue.) Comment(0) 写真:カメラ・レンズ
2013
03
09
ちょっと遅かったかも知れませんが、近くの公園などで池に浮かぶ
水鳥や、木々にやって来る小鳥の写真を撮りたくなりまして・・・
ぽちってしまいました。
AF-S Nikkor 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR というズームです。
自転車など、軽装備で近場に出掛ける時や、機材を制限しなくては
いけないような状況で、何を撮るか分からない時、特に虫の写真が
期待出来ないと判断したら、D800Eにぶら下げて徘徊しています。
ワイド端の28mmで、ズームリングをロックできるので便利です。
どかぁ〜んと前玉がでかいっすね。
私の『標準』はAF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-EDですので、
重さは気になりません。
使いはじめて二週間ほど経ちますが、なかなか楽しめるレンズです。
それと、虫のシーズン向けに、増灯用の小型スピードライトも・・・
左が裸状態。右はフィールドで使う時用に、簡単なディフューズ処置を
しています。田宮の0.3mmのプラ板をフィルタ枠に嵌めて、布絆創膏で
フィルター枠そのものが落下しないよう、止めています。
一眼レフは標準でワイヤレス増灯出来るんですが、Nikon 1 V1 だと使え
ないのが非常に残念です。
2013/03/09 (Sat.) Comment(0) 写真:カメラ・レンズ
2013
03
08
近くの公園で芝の除染作業をしていました。
作業されている方に、具体的にどんな作業をするのか訊いてみました。
『根っこは残すようにして、剥ぎ取ってしまう』そうです。
根こそぎ張り替えるとなれば、除染を機に初夏のヒラタアオコガネの爆発も
軽減されることになるかと思いましたが、どうやらそういう効果は期待出来
そうもありません。
そもそも成虫越冬のはずで、深く掘ればあちこち成虫が転がり出ているはず。
なるほど、表層を削いだだけのようですね。
指で1cm程の隙間を作りながら『このくらいのコガネムシなんですが、ご覧に
なりませんでしたか?』と訊ねてみました。
『コガネムシ?見てないよぉ、なぁ!?』(お仲間にも確認してくれました)
みなさん見ていないとおっしゃってますので、どうやら今年も爆発しそうです。
お忙しいところ、いろいろとスミマセン。
どうもありがとうございました。m(_ _)m
2013/03/08 (Fri.) Comment(0) 東日本大震災
2013
03
06
ララポート柏の葉にちょっとしたお茶屋さんが入ってまして、
そこで、仕入れた桜のお茶です。
紅茶じゃなく、緑茶であることが私には大事でして・・・
2月半ばに仕入れまして、いよいよこれから楽しむ段です。
2013/03/06 (Wed.) Comment(0) 飲食
2013
03
04
[updated on Mar.5, 2013]
千秋さまより、サクラの品種に[いちよう]というものがあると教えていただきました。
教えていただいた通りウィキペディアにありました。
→ イチヨウ@WikipediaJP
どうもありがとうございましたm(_ _)m
どうみてもサクラ属ですが『イチョウ』の名札が・・・
→ 『イチョウ』じゃなく[イチヨウ]でした_| ̄|○
ボランティアの手による名札だと思いますし、もちろんいい加減に作業した
わけじゃないはずです。
▼
★サクラの品種と判明しました m(_ _)m ★
▼こんな極端なものなら、みな間違いに気付くでしょうけど、近似近縁の場合、
間違ったままインプットされてしまう可能性が高まります。
設置後必ずチェックするなど、配慮できないものかな、と感じました。
2013/03/04 (Mon.) Comment(2) 自堕落な日常