2016
08
03

エゴヒゲナガゾウムシ(♀)_16716c

エゴヒゲナガゾウムシ(♀)_16716c
Ego-Higanaga-Zoumushi
A kind of Fungus Weevil at The University of Tokyo Kashiwa Campus in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Exechesops leucopis (Jordan, 1928) ]
ヒゲナガゾウムシ科ヒゲナガゾウムシ亜科

エゴノキの青い実に産卵します。
5mm前後の(多くは5mmに満たない)小さな虫で、扁平な顔をした楽しいゾウムシです。♂は目が飛び出ていてその様子が牛の角を思わせることから“牛面:ウシヅラヒゲナガゾウムシ”と呼ばれることもあります。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/400
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 6.3
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 126
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/08/03 (Wed.) Comment(0) 鞘翅目/甲虫

2016
08
03

エゴヒゲナガゾウムシ(♀)_16716b

エゴヒゲナガゾウムシ(♀)_16716b
Ego-Higanaga-Zoumushi
A kind of Fungus Weevil at The University of Tokyo Kashiwa Campus in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Exechesops leucopis (Jordan, 1928) ]
ヒゲナガゾウムシ科ヒゲナガゾウムシ亜科

エゴノキの青い実に産卵します。
5mm前後の(多くは5mmに満たない)小さな虫で、扁平な顔をした楽しいゾウムシです。♂は目が飛び出ていてその様子が牛の角を思わせることから“牛面:ウシヅラヒゲナガゾウムシ”と呼ばれることもあります。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/500
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 6.3
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 126
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/08/03 (Wed.) Comment(0) 鞘翅目/甲虫

2016
08
03

エゴヒゲナガゾウムシ(♀)_16716a

エゴヒゲナガゾウムシ(♀)_16716a
Ego-Higanaga-Zoumushi
A kind of Fungus Weevil at The University of Tokyo Kashiwa Campus in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Exechesops leucopis (Jordan, 1928) ]
ヒゲナガゾウムシ科ヒゲナガゾウムシ亜科

エゴノキの青い実に産卵します。
5mm前後の(多くは5mmに満たない)小さな虫で、扁平な顔をした楽しいゾウムシです。♂は目が飛び出ていてその様子が牛の角を思わせることから“牛面:ウシヅラヒゲナガゾウムシ”と呼ばれることもあります。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/400
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 5.6
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 126
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/08/03 (Wed.) Comment(0) 鞘翅目/甲虫

2016
08
03

アオメアブ_16730

アオメアブ_16730
Aome-Abu
A kind of robber fly in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Cophinopoda chinensis (Fabricius, 1794) ]
ムシヒキアブ科

有能なハンターで、飛翔中の虫を捕らえます。
ムシヒキアブの仲間は異常なほど盛り上がった胸(中胸)をしています。これは、翅(アブの仲間は中胸にだけ飛翔する翅を持ち、後胸の翅は平均痕と呼ばれる棍棒状になっています)を動かす筋肉量を表しているのでしょうか?

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/800
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 8
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 126
ISO スピードレート: 1250
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/08/03 (Wed.) Comment(0) 双翅目/虻・蠅・蚊

2016
08
03

アカボシゴマダラ_16729b

アカボシゴマダラ_16729b
Akaboshi-gomadara
'Red Ring Skirt' in Noda city, Chiba prefecture,Japan.
[ Hestina assimilis (Linnaeus, 1758) ]
タテハチョウ科アカボシゴマダラ属

大型で大変美しいタテハチョウですが、奄美大島に棲息するものとは別亜種です。
残念ながらゲリラ放虫による拡散と言われていて、順調?に北上を続けています。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/400
フラッシュ: フラッシュ発光せず
F ナンバー: 7.1
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3

2016/08/03 (Wed.) Comment(0) カミキリムシ

2016
08
03

アカボシゴマダラ_16729a

アカボシゴマダラ_16729a
Akaboshi-gomadara
'Red Ring Skirt' in Noda city, Chiba prefecture,Japan.
[ Hestina assimilis (Linnaeus, 1758) ]
タテハチョウ科アカボシゴマダラ属

大型で大変美しいタテハチョウですが、奄美大島に棲息するものとは別亜種です。
残念ながらゲリラ放虫による拡散と言われていて、順調?に北上を続けています。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/1000
フラッシュ: フラッシュ発光せず
F ナンバー: 7.1
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3

2016/08/03 (Wed.) Comment(0) 鱗翅目/蛾・蝶

2016
08
03

ヤハズカミキリ_16706stk

ヤハズカミキリ_16706stk
Yahazu-Kamikiri
A kind of long-horned beetle from Ibaraki prefecture, Japan.
[ Uraecha bimaculata bimaculata Thomson,1864 ]
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ヤハズカミキリ属

翅端が尖って、矢を番えるところのように広がっているのでヤハズ(矢筈)カミキリです。
昼は枯れ葉に潜んでいます。

体長:12.5~24.0mm
食樹:各種広葉樹
分布:北海道、奥尻島、本州、猿島、伊豆諸島、飛島、粟島、冠島、佐渡、隠岐(おき)、四国、九州、対馬、壱岐(いき)、五島列島、種子島、屋久島
時期:6~8月

露出プログラム: マニュアル
露出時間: 1/250
フラッシュ: フラッシュ発光、強制発光モード、リターン検出されず
F ナンバー: 11
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 126
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E

2016/08/03 (Wed.) Comment(0) カミキリムシ

2016
08
02

♪オジロアシナガゾウムシ_16705stk2〜4m

オジロアシナガゾウムシ_16705stk2m
Ojiro-Ashinaga-Zoumushi
A kind of snout beetle from Ibaraki prefecture, Japan.
[ Mesalcidodes trifidus (Pascoe, 1870) ]
ゾウムシ科アシナガゾウムシ亜科

[脚長]感は無いのですが・・・
里山などで、ふと視線を換えると、目に飛び込んでくる虫です。




Nikkor 28mm f/3.5 をリバースして、Nikon 1 V3 にマウントアダプターを介して装着。
使えそうな感触ですが、スタックするには、安定させるのが厄介(軽いカメラにバランスの悪いレンズの組み合わせなので、微震動を拾い易い)で、工夫が必要です。

2016/08/02 (Tue.) Comment(0) 鞘翅目/甲虫

2016
07
30

♪イエローワックス

ヨドバシカメラから大きな大きな箱に入って、シルボン紙、プラ板0.3mm、それとこのイエローワックスが一枚届きました。プラ板がB4サイズなので、大きな箱になったんでしょうけど、送料無料は申し訳ないくらいです。

ご存知でしょうか?イエローワックスです。

9cm平方で厚みは0.5cm。
撮影時に動いては困る小物の固定に使います。
ホワイトワックスもあるのですが、入手困難のようなのでこちらを確保しました。
これと練り消し(少し弱いが取り回しが楽)、それにレアタック(粘着性と厚みのあるシートで、地震対策でテレビや花瓶の下に敷くものの小型のものと考えてください)を準備しておけば虫撮りの際は困らないはず・・・

2016/07/30 (Sat.) Comment(0) 写真:カメラ・レンズ

2016
07
30

♪ペリカン復活なるか?

遥か昔、大井町に通っていたころ、阪急百貨店(今は様子が変わってます)が百貨店としてあったころ、ホテルもマックなかった頃に、そこで名入れしてもらったペリカンが割れてしまいました。なぜ、スーベレーンじゃなく、これを選んでしまったのか?多分当時細い字を書くことが多かったからだろうと思います。工場の勤労セクションで仕事をさせてもらっていたのですが、当時正式書類は黒インクが必須で、会社でもつけペンが準備されており、ボールペンは通常事務のみに使用が制限されていました。そんな仕事に慣れた頃に思い切って購入した思い出の品でもあります。

それから長い時間が経ち、スーベレーンも手に出来るようになりましたし、仕事も替っていったので、出番もなくなっていました。しかし大切なものであることは変わりなく、机に保管していたのですが、圧迫を受けたらしく、リアキャップが折れ、フロントキャップには写真に写っているような長い亀裂が2本も入ってしまいました。この亀裂はキャップを本体に被せると広がってしまうので、厄介そうです。
とりあえず、長時間硬化タイプのスーパーセメダインで折れてしまったリアキャップの接着を試みます。それがうまくいったら、キャップをした状態(傷口を開かせる)で接着剤を流し込んでみます。

駄目なら、思い出の品としてとって置くことに・・・さて

2016/07/30 (Sat.) Comment(0) 筆記具

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