2018
03
05
椎尾山薬王院_17y25a-d
Shiio-san Yakuou-in
The Buddhist temple “Shiio-san Yakuou-in” in Sakuragawa city, Ibaraki prefecture, Japan.
筑波山の裾というか山塊の一隅、椎尾山薬王院です。
三重塔(Three-storeyed pagoda)
本堂(Main hall)
仁王門(Deva gate)

http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2476/椎尾山薬王院
2018/03/05 (Mon.)
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Lndscp_Arctctr
2018
02
16
こたつ脇の、[おかあさん]が転た寝している場所が空くと、こんな風に寝ていたりします。
この日は仕舞い忘れた枕にもたれて、夢の中でした。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2475/やっぱり[おかあさん]が好きみたい
2018/02/16 (Fri.)
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つくし
2018
02
10
カメラの寿命の重要な指標のひとつに、シャッター耐久性がありますが、デジタル一眼レフの場合、入門からハイエンドまで、それぞれの違いがありますが、通常10~40万回程度です。
ちなみに、私が愛用しているD800Eは20万回、ハイエンドのD4では40万回となっています。日本ブランドの上級品は、公称値よりも遥かに長持ちすることも多いのですが、性能を気に入って長く使っていても、買い替え検討の目安にはなります。
で、カメラがこれまで何回シャッターを切ったかを調べるには、撮影された画像のExif情報を見ます。ただし、コンパクト(メカシャッターを持たないもの?)など一部表示されないものもあります。
Mac OSX(画像はMacOSX10.12 Sierra)の場合は特に簡単で、(最新の)撮影画像をプレビューで開いて情報を見るだけです(デフォルト設定ではプレビューで開くことになっています)。
つぎに、[ツール]メニューから[インスペクタを表示]します。
[Exif]タブにある[イメージ番号]を読み取ります。

http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2474/Macでカメラのシャッター回数を調べる
2018/02/10 (Sat.)
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写真:カメラ・レンズ
2018
02
10
Nikon100年記念誌です。
創業から100年を越えた会社って、日本ではそう珍しいことではありませんが、長寿命の会社が普通にある国って、日本くらいらしいです。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2473/Nikon 100年
2018/02/10 (Sat.)
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本
2018
02
09
シロオビフユシャク_18107
Shiro-Obi-Fuyushaku
A kind of Geometrid Moth in Joso city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Alsophila japonensis (Warren, 1894) ]
鱗翅目(Lepidoptera)シャクガ科(Geometridae)フユシャク亜科
キャンプ場の管理棟に止まっていました。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2471/シロオビフユシャク_18107
2018/02/09 (Fri.)
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鱗翅目/蛾・蝶
2018
02
09
キノカワガ_18107a-b
Ki-no-Kawa-Ga
A kind of Nolid Moth in Joso city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Blenina senex (Butler, 1878) ]
鱗翅目(Lepidoptera)コブガ科(Nolidae)キノカワガ亜科
コンクリート塀の隅に止まっていました。
案外厚みがあります。
周囲に溶けこむには、模様や色を擬態して、薄くなる(身を低くする)ことももちろんですが、実は影を作らないということがとても重要です。
多くの蛾が、翅を開き、外縁部を樹皮などに付けて止まるのは、影対策になっています。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2470/キノカワガ_18107a-b
2018/02/09 (Fri.)
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鱗翅目/蛾・蝶
2018
02
09
カメノコテントウ_17y26a
Kamenoko-Tentou
A kind of ladybird in Joso city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Aiolocaria hexaspilota (Hope, 1831) ]
鞘翅目(Coleoptera)テントウムシ科(Coccinellidae)テントウムシ亜科カメノコテントウ属
大型の愛らしいテントウムシで、ヤナギハムシやクルミハムシを食べるため、シーズン中はオニグルミなどで見ることができます。
越冬場所を探していたようで、キャンプ場のあちこちで見掛けました。
よく似たナガカメノコテントウが北海道にいます。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2469/カメノコテントウ_17y26a
2018/02/09 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2018
02
07
茨城県常総市のアカガネオサムシですが・・・
緑掛かって見える個体ががいました。

前胸背周縁が緑がかっています。
エリトラ(翅鞘)も見慣れた黒とは少し違います。
同じ場所でもう一頭確保しましたので、見比べると、そちらは見慣れた黒いタイプでした。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2468/アカガネオサムシにあらら!?
2018/02/07 (Wed.)
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とりま:簡易記録的に
2018
02
04
娘と奥さんのお気に入りですが
連れてくのが恥ずかしいので、私はにはちょっと・・・
季節的にもウエアは要らない春から秋ですし。。。。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2467/連れてく方が恥ずかしいかも・・・
2018/02/04 (Sun.)
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つくし
2018
01
23
若い頃からこんな感じでした。。。。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2466/ぐだぁ〜〜〜〜
2018/01/23 (Tue.)
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つくし