2019
05
09
ウバメガシにベニボタルの一種?
ウバメガシの芽に、甲虫がやって来てました。
ベニボタルの仲間かなと思うんですが、アカハネムシかも知れません。
管理人には元来の力不足に加え、この仲間の経験も少ないし、図鑑もプアなので、この写真一枚での同定は難しいです。
2019/05/09 (Thu.) Comment(0) 鞘翅目/甲虫
枯れ木も山の賑わい・・・ってことで、 虫採(撮)りの灰汁みたいなブログです。
2019
05
09
ウバメガシの芽に、甲虫がやって来てました。
ベニボタルの仲間かなと思うんですが、アカハネムシかも知れません。
管理人には元来の力不足に加え、この仲間の経験も少ないし、図鑑もプアなので、この写真一枚での同定は難しいです。
2019/05/09 (Thu.) Comment(0) 鞘翅目/甲虫
2019
05
09
4月22日、古い友人に会いに、大手町に行ってきました。
もう6年ほどはご無沙汰の都心部です。
新しいビルも増えているようで、懐かしさが薄れていましたが、
ガード下の相変わらずな様子に、ちょっと安心してしまいました。
二階建てで、天井の無いバスが走っているのにはびっくりでした。
このビルを撮っている背中側の地下1階で落ち合いました。
私は下戸ですが、『飲みホ』付が基本条件で、夕方5時!から2時間が
飲みホTIMEなのでありました。
帰りはつくばエクスプレスおおたかの森経由です。
駐輪場の証明もLED化され、かなり明るくて驚きます。
電車の前照灯と比べてもこの通りの明るさ!
それと・・・
デジタルカメラのダイナミックレンジの広さにも驚いのでした。
2019/05/09 (Thu.) Comment(0) Lndscp_Arctctr
2019
05
09
(柏近辺では見事に重なるんですが)
桜が散るころに落葉のピークを迎える常緑樹があるってこと・・・・
意外と知られていないようです。
楠の落葉です。
常緑樹ですが、その葉は一年で置き換わると言われてます。
ちょうど、桜の便りが届く頃芽吹きが始まり、芽吹いて新しい葉がしっかりしてくると、茶色く染まっていた古い葉が落ちて来ます。
2019/05/09 (Thu.) Comment(0) 植物
2019
05
07
ヤマモモ・山桃(雄株)_19404a-b
Yama-Momo
Male plant of Red bayberry in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Morella rubra Lour. ]
ヤマモモ科(Myricaceae)ヤマモモ属
ヤマモモの雄花(雌雄異株です)の開花し始めていました。
1日に撮った際はまだ雄蘂が見えていませんでしたが、今日はしっかり見えていました。
2019/05/07 (Tue.) Comment(0) 植物
2019
05
06
ヤマモモ・山桃(雄株)_19401a
Yama-Momo
Male plant of Red bayberry in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Morella rubra Lour. ]
ヤマモモ科(Myricaceae)ヤマモモ属
ヤマモモの雄花(雌雄異株です)が開花し始めていました。
開花といっても、まだ雄蘂は出ていません。
2019/05/06 (Mon.) Comment(0) 植物
2019
05
05
ウバメガシ・姥目樫_19404a-c
Ubame-gashi( Ubame oak )
A kind of oak in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
Generaly known use to be produce binchoutan (備長炭).
( use to produce binchotan )
[ Quercus phillyraeoides A. Gray ]
ブナ科(Fagaceae)コナラ属
備長炭の材料として知られています。
姥目というのは、若葉の色が褐色なことに由来するようです。
公園などの生け垣にも利用されていますが、ぱっと見、よく似たシャリンバイの方が多く見掛けます。遠目ではチャノキ(茶)のようにも見えますが、茶にはチャドクガがよく付くこともある所為か、あまり見かけなくなっているように感じます。
2019/05/05 (Sun.) Comment(0) 植物
2019
05
04
ナナホシテントウ_19404
Nanahoshi-tebtou
Seven-spot ladybird in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Coccinella septempunctata Linnaeus, 1758 ]
テントウムシ科(Coccinellidae)
普段見掛けるナミテントウがほとんどいなくて、コガタルリハムシの活動に合わせているのか、ナナホシテントウばかり目立っていました。
2019/05/04 (Sat.) Comment(0) 鞘翅目/甲虫
2019
05
04
カリン・花梨_19405a-b
Karin
Chinese quince in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Pseudocydonia sinensis ] (syn. Chaenomeles sinensis)Chaenomelesはボケ属
バラ科(Rosaceae)カリン属(Pseudocydonia)
花を見逃しがちなカリンです。
今年はちゃんと撮ることができました。
2019/05/04 (Sat.) Comment(0) 植物
2019
05
04
カリン・花梨_19401a-b
Karin
Chinese quince in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Pseudocydonia sinensis ] (syn. Chaenomeles sinensis)Chaenomelesはボケ属
バラ科(Rosaceae)カリン属(Pseudocydonia)
花梨といえば、特徴的な実が印象的で、花を見逃しがちです。
2019/05/04 (Sat.) Comment(0) 植物
2019
04
24
(写真は昨年のものです)
公園管理センター前の つくし です。
管理センターで植栽などを担当されている、花のオネーサン達がとても優しいので、中に入ろうとするのですが、当然つくしはオフリミットです。
私は、しれぇ〜っと通り過ぎようとするのですが・・・
可愛がってもらった記憶があるポイントでは、なかなか動こうとしません。
中から人が出てくるまで待ちたがります。
私も給水と休憩を兼ねて、一休みしたりするのですが、運良く係の方が出てきてくれても、ほぼ忙しいわけで、そうそう手を止めて相手をしてもらうわけには行かないんですけどねぇ。
2019/04/24 (Wed.) Comment(0) つくし