2013
04
06
電気自動車の実験に使われたんでしょうか、マーチはともかく、
いかにもプロトタイプ的なボディが何だったのか気になります。

露出プログラム: シャッター優先
露出時間: 1 / 160
ストロボ発光せず
F ナンバー: 10
レンズ焦点距離: 10
35 mm 換算レンズ焦点距離: 27
ISO スピードレート: 100
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス自動
レンズモデル: 1 NIKKOR 10mm f/2.8
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V1
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1031/♪テスト車_13309
2013/04/06 (Sat.)
Comment(0)
Lndscp_Arctctr
2013
04
02
キャンパスと国有地の境で、散歩用の“愛車”とぱちり。

露出プログラム: シャッター優先
露出時間: 1 / 160
ストロボ発光せず
F ナンバー: 11
レンズ焦点距離: 10
35 mm 換算レンズ焦点距離: 27
ISO スピードレート: 100
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス自動
レンズモデル: 1 NIKKOR 10mm f/2.8
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V1
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1030/♪Silhouette-shadow:東大柏キャンパス_13309
2013/04/02 (Tue.)
Comment(0)
Silhouette-shadow
2013
03
29
春本番?

露出プログラム: シャッター優先
露出時間: 1 / 1600
ストロボ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 4
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 126
ISO スピードレート: 1250
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1029/冬の忘れもの_13306
2013/03/29 (Fri.)
Comment(0)
Lndscp_Arctctr
2013
03
27
マガモがスワンボートを追っています。
どうやらパン屑か何かをあげたらしく、『もっとくれってばよぉ〜!!』と
追いかけているのでした。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1 / 499
ストロボ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 14
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 157
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S Nikkor 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1028/♪追われるボート
2013/03/27 (Wed.)
Comment(0)
Lndscp_Arctctr
2013
03
25
3月から営業を再開したスワンボート。

普通の手漕ぎボートもありますが、
子供は救命胴衣を着ける事になっているみたいです。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1027/♪救命胴衣
2013/03/25 (Mon.)
Comment(0)
Lndscp_Arctctr
2013
03
19
桜に『ウコン』とありました。
先日『イチヨウ』桜でびっくりしているので、さすがに冷静でいられました。

普通の桜とは違う薄い黄緑の花が咲くそうで、花の時季が楽しみです。
園芸品種として多様化すると、名前もいろいろですね。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1026/♪ウコンじゃ驚きません
2013/03/19 (Tue.)
Comment(0)
桜・Sakura
2013
03
18
東大柏キャンパスの裏には、まだ広大な国有地が残っています。
左:物性研究所と右:新領域基盤棟(間違ったらご免なさい)。

多分、第二総合研究棟

この日は除草、整備作業のためフェンスが開いていましたので、金網越しでなく、カメラを普通にアイレベルで構えて撮れました。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1025/♪キャンパスを裏側から
2013/03/18 (Mon.)
Comment(0)
Lndscp_Arctctr
2013
03
12
我が家にもアリの巣関連の“ツートップ”が揃いました。
『アリの巣をめぐる冒険』に続き、発注が遅れてしまって少々焦りましたが、
『アリの巣の生きもの図鑑』が無事届きました。(初版に間に合ったぁ!)
両著とも既知の集大成ではなく、著者の汗もまだ乾いていない、という新たな
事実も多く、びっくりしたなぁもう!?という情報に溢れています。

今日届いた図鑑は、そのまま写真集として見ても楽しいし、コラムには著者の
思いや、写真をどう撮っているかなどの記載もあって、更に楽しめます。

手にしてみて、あらためてそのバーゲンプライスにも驚いてしまいました。
あえて高くする必要はないでしょうが、せめてこういう意欲的な研究者たちが、
将来もその“お裾分け”を継続して著そうというエネルギーを、維持培養出来る
程度の対価は得られるものであって欲しい、と願うのみです。
版元は、カミキリ屋さん必携の『日本産カミキリムシ』でお馴染み、
あの東海大学出版会です。
▼
日本語サイトトップ
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1023/♪アリの巣の生きもの図鑑がやって来た
2013/03/12 (Tue.)
Comment(0)
本