2017
09
10
カメノコハムシ_17624a
Kamenoko-Hamushi
Beet Tortoise Beetle in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Cassida nebulosa Linnaeus, 1758 ]
ハムシ科(Chrysomelidae)カメノコハムシ亜科カメノコハムシ属
近所のシロザに多数が発生していました。
露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/1250
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 7.1
レンズ焦点距離: 105
ISO スピードレート: 1600
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2370/カメノコハムシ_17624a
2017/09/10 (Sun.)
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鞘翅目/甲虫
2017
09
08
ハイイロゲンゴロウ♀(腹面)_17708b
Hai-iro-Gengorou
A kind of predaceous diving beetle in Noda city, Chiba prefecture, Japan.
[ Eretes sticticus (Linnaeus, 1767) ]
ゲンゴロウ科(Dytiscidae)ゲンゴロウ亜科
灯火にやって来た個体です。
♂に比べて♀の前肢は細く見え難いので、当初前肢を失っているのかと思ってしまいました。
露出プログラム: マニュアル
露出時間: 1/200
フラッシュ: フラッシュ発光、強制発光モード、リターン検出されず
F ナンバー: 22
レンズ焦点距離: 105
ISO スピードレート: 125
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2366/ハイイロゲンゴロウ♀(腹面)_17708b
2017/09/08 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2017
09
08
ハイイロゲンゴロウ♀_17708a
Hai-iro-Gengorou
A kind of predaceous diving beetle in Noda city, Chiba prefecture, Japan.
[ Eretes sticticus (Linnaeus, 1767) ]
ゲンゴロウ科(Dytiscidae)ゲンゴロウ亜科
灯火にやって来た個体です。
♂に比べて♀の前肢は細く見え難いので、当初前肢を失っているのかと思ってしまいました。
露出プログラム: マニュアル
露出時間: 1/200
フラッシュ: フラッシュ発光、強制発光モード、リターン検出されず
F ナンバー: 22
レンズ焦点距離: 105
35 mm 換算レンズ焦点距離: 105
ISO スピードレート: 125
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2365/ハイイロゲンゴロウ♀_17708a
2017/09/08 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2017
09
08
ドウガネブイブイ_17623b
Dougane-buibui
A kind of Scarab beetle in Bandou city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Anomala cuprea (Hope, 1839) ]
コガネムシ科(Scarabaeidae)スジコガネ属
灯火に来ていました。
ブドウ類を食害するので嫌われます。かつては良く見掛けましたが、最近は減っていて、アオドウガネの方を多く見掛けるようになりました。
露出プログラム: マニュアル
露出時間: 1/250
フラッシュ: フラッシュ発光、強制発光モード、リターン検出
F ナンバー: 5
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2361/ドウガネブイブイ_17623b
2017/09/08 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2017
09
08
ドウガネブイブイ_17623a
Dougane-buibui
A kind of Scarab beetle in Bandou city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Anomala cuprea (Hope, 1839) ]
コガネムシ科(Scarabaeidae)スジコガネ属
灯火に来ていました。
ブドウ類を食害するので嫌われます。かつては良く見掛けましたが、最近は減っていて、アオドウガネの方を多く見掛けるようになりました。
露出プログラム: マニュアル
露出時間: 1/250
フラッシュ: フラッシュ発光、強制発光モード、リターン検出
F ナンバー: 5
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2360/ドウガネブイブイ_17623a
2017/09/08 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2017
08
04
コガタルリハムシ_17508b
Kogata-Ruri-Hamushi
A kind of Leaf beetle in Nagareyama city, Chiba prefecture, Japan.
[Gastrophysa atrocyanea Motschulsky, 1860]
ハムシ科(Chrysomelidae)ハムシ亜科
ギシギシの葉が穴だらけでした。
露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/250
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 7.1
レンズ焦点距離: 105
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2345/コガタルリハムシ_17508b
2017/08/04 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2017
08
04
コガタルリハムシ_17508a
Kogata-Ruri-Hamushi
A kind of Leaf beetle in Nagareyama city, Chiba prefecture, Japan.
[Gastrophysa atrocyanea Motschulsky, 1860]
ハムシ科(Chrysomelidae)ハムシ亜科
ギシギシの葉が穴だらけでした。
露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/1000
フラッシュ: フラッシュ発光せず、強制発光モード
F ナンバー: 8
レンズ焦点距離: 105
ISO スピードレート: 800
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED
画像入力機器のモデル名: NIKON D800E
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2344/コガタルリハムシ_17508a
2017/08/04 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2017
07
24
いわゆるオサムシの中でも飛ぶことで知られる仲間の一種です。
それほど珍しい種類ではありませんが、これで、近隣4市(ひとつは同行採集時)で確認ができました。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2305/エゾカタビロオサムシ
2017/07/24 (Mon.)
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鞘翅目/甲虫
2017
07
24
野田市の灯火にやって来ていました。
危険を感じると高温のガスを発射して身を守ることで知られます。
ガス発射時はポンという音がして、尾端の向きを変えることで、方向も自由に変えることができます。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2304/我が家的初遭遇なミイデラゴミムシ
2017/07/24 (Mon.)
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鞘翅目/甲虫
2017
07
22
炎天下、車ならささっと届く辺りを走ると、榎がぱらぱらとありまして、タマムシ率がとても高い地域がありました。
濃いところではひと掬いでこんな感じ。
だからといって、飛翔写真は難しいです。
何とかお判りいただけると思いますが、ヤマトタマムシは上翅を斜め後ろに向け、後退翼のジェット機のようなシルエットで翔びます。
大型で美しい虫ですが、実は比較的身近なところにいて、棲息数もそれなりです。梅雨明けの榎の梢を見上げて、こんな特徴的なシルエットが見えたら、それがヤマトタマムシです。
ただし、5〜10メートルくらいの高いところにいることが多いので、採集はそれなりに手間取りますが、最初の『タマムシ三兄弟!?』ポイントは、非常に低いところ、2〜3メートルほどの高さにもたくさんいましたので、楽でした。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2301/ご近所のヤマトタマムシ
2017/07/22 (Sat.)
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鞘翅目/甲虫