2018
03
16
ウスキホシテントウ_17y26
Usu-Kihoshi-Tentou
A kind of ladybird in Joso city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Oenopia (Synharmonia) hirayamai (Yuasa, 1963) ]
鞘翅目(Coleoptera)テントウムシ科(Coccinellidae)
ムツキボシテントウに激似、ヒメカメノコテントウにもやや似ていますが、ウスキホシテントウで大丈夫と思います。
上翅黒色班が上翅外縁部に接するところまで達しているように見え、前胸背の模様からウスキホシテントウと判断しましたが、不覚にも顔(黒色部分が異なる)や腹面(本種の腿節は黒いがムツキボシテントウでは腿節まで褐色らしい)を撮っていませんでした。
ネット上では誤同定の多い種類らしく、ムツキボシテントウ(関東には少ない?)とされている多くがウスキホシテントウの誤同定だったりするそうです。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2486/ウスキホシテントウ_17y26
2018/03/16 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2018
03
16
スダジイ_17y25a-d
Suda-Jii
Japanese Chinquapin in Sakuragawa city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Castanopsis sieboldii (Makino) Hatus. ex T.Yamaz. et Mashiba ]
ブナ科(Fagaceae)シイ属(Castanopsis)
神社やお寺でよく見かける巨木のひとつで、内部がすっかり空洞になってしまっても、しっかり立っている姿を見せてくれます。葉裏は艶がなく、黄色味を帯びた白っぽい色をしています。
関東以北で椎(シイ)と言えば、スダジイを指すと思って間違いないようですが、関東以西(以南)では、ツブラジイが多くなりますので、万葉集などの椎はツブラジイ(コジイ)のことだそうです。両種とも似ていますが、ツブラジイ(樹皮が深く割れない)の方が、素直に伸びている印象が強く、スダジイは樹皮もゴツゴツとして、低いところから幹が分かれて、迫力ある姿でいることが多いようです。
なお、スダジイもツブラジイも、典型的な団栗とは少し形が違っていて、アクも少なく、美味しく食べられるそうです。(スダジイの団栗が美味しい、という記事を多く見掛けます。)

http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2485/スダジイ_17y25a-d
2018/03/16 (Fri.)
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植物
2018
03
16
シロオビフユシャク_18107
Shiro-Obi-Fuyushaku
A kind of Geometrid Moth in Joso city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Alsophila japonensis (Warren, 1894) ]
鱗翅目(Lepidoptera)シャクガ科(Geometridae)フユシャク亜科
キャンプ場の管理棟に止まっていました。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2484/シロオビフユシャク_18107
2018/03/16 (Fri.)
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鱗翅目/蛾・蝶
2018
03
16
セイタカアワダチソウ_17z16
Seitaka-awadachisou
Canada goldenrod in Moriya city, Ibaraki prefecture, Japan.
[Solidago altissima L.]
キク科(Asteraceae)アキノキリンソウ属
オオアワダチソウ(花期がやや早い)に似ています。
セイタカアワダチソウは、茎に毛が密生していてザラザラで、花穂の先端は針葉樹の樹冠のように上に向かいますが、オオアワダチソウの茎はスベスベで、花穂の先端は曲がります。
花弁も違っていて、舌状花の舌片の長さと幅の比が10:1程もあろうかというほど細長いのがセイタカアワダチソウ、5~4:1程度で明らかに幅を感じさせるのがオオアワダチソウということになりますが、茎のザラザラを確認するのが手っ取り早そうです。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2483/セイタカアワダチソウ_17z16
2018/03/16 (Fri.)
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植物
2018
03
16
ナツユキカズラ・夏雪葛_17x12a-c
Natsu-Yuki-Kazura
Silver lace vine in Kashiwa city, Chiba prefecture, Japan.
[ Fallopia baldshuanica (Regel) Holub]
タデ科(Polygonaceae)ソバカズラ属
蔓性の落葉低木にカテゴライズされています。
※タデ科タデ属(Polygonum:見直され、8属に分割されました)の表記もされています。

http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2482/ナツユキカズラ・夏雪葛_17x12a-c
2018/03/16 (Fri.)
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植物
2018
03
16
ナミテントウ_17z16
Nami-Tentou
Asian ladybeetle in Moriya city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Harmonia axyridis (Pallas, 1773) ]
鞘翅目(Coleoptera)テントウムシ科(Coccinellidae)

http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2481/ナミテントウ_17z16
2018/03/16 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2018
03
16
カメノコテントウ_17y26d
Kamenoko-Tentou
A kind of ladybird in Joso city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Aiolocaria hexaspilota (Hope, 1831) ]
鞘翅目(Coleoptera)テントウムシ科(Coccinellidae)テントウムシ亜科カメノコテントウ属
大型の愛らしいテントウムシで、ヤナギハムシやクルミハムシを食べるため、シーズン中はオニグルミなどで見ることができます。
越冬場所を探していたようで、キャンプ場のあちこちで見掛けました。
よく似たナガカメノコテントウが北海道にいます。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2480/カメノコテントウ_17y26d
2018/03/16 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2018
03
16
カメノコテントウ_17y26c
Kamenoko-Tentou
A kind of ladybird in Joso city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Aiolocaria hexaspilota (Hope, 1831) ]
鞘翅目(Coleoptera)テントウムシ科(Coccinellidae)テントウムシ亜科カメノコテントウ属
大型の愛らしいテントウムシで、ヤナギハムシやクルミハムシを食べるため、シーズン中はオニグルミなどで見ることができます。
越冬場所を探していたようで、キャンプ場のあちこちで見掛けました。
よく似たナガカメノコテントウが北海道にいます。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2479/カメノコテントウ_17y26c
2018/03/16 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2018
03
16
カメノコテントウ_17y26b
Kamenoko-Tentou
A kind of ladybird in Joso city, Ibaraki prefecture, Japan.
[ Aiolocaria hexaspilota (Hope, 1831) ]
鞘翅目(Coleoptera)テントウムシ科(Coccinellidae)テントウムシ亜科カメノコテントウ属
大型の愛らしいテントウムシで、ヤナギハムシやクルミハムシを食べるため、シーズン中はオニグルミなどで見ることができます。
越冬場所を探していたようで、キャンプ場のあちこちで見掛けました。
よく似たナガカメノコテントウが北海道にいます。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2478/カメノコテントウ_17y26b
2018/03/16 (Fri.)
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鞘翅目/甲虫
2018
03
05
ポイント交換サービス終るそうなので、軍手を貰ってみました(∩_∩)ゞ

http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/2477/クロネコ軍手(緑色だけど・・・)
2018/03/05 (Mon.)
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自堕落な日常