2016
01
30

かわせみ辞書登録ができなぁ〜い!!

<備忘>
かわせみ1.1.5 on MacOSX10.8.5

ユーザ辞書に登録しようとすると・・・
[辞書がいっぱいで、登録できないもん!]と、悲しいメッセージ
  ▼
辞書管理ツールで、自動登録されたものや重複登録を削除したが
状況は改善しない。
(web検索も古くユーザも少ない環境のためか、上位にヒットしない)
  ▼
  ▼
辞書管理ツールを呼び出し、辞書の修復を試してみた

  ▼

  ▼


小窓のメッセージを読む限り、登録領域に係わる最適化とは
違うように思えるが、とりあえずこれで登録可能になった。
ちょとキツネにつままれたような感覚が残るのだが・・・
辞書の最適化も修復メニューが請け負っているのかも。

2016/01/30 (Sat.) Comment(0) Macな日常

2016
01
29

ヒメオドリコソウ_16128d

ヒメオドリコソウ_16128d
Hime-Odorikosou
Frosty Red deadnettle in Nagareyama city, Chiba, Japan.
[ Lamium purpureum ]
シソ科オドリコソウ属
ホトケノザ、モミジバヒメオドリコソウ(キレハヒメオドリコソウ)と似ています。

暖冬で開きはじめていたヒメオドリコソウに霜が降りていました。
葉に比べて花の方が毛の密集度が高いようには見えませんので、花は微妙に発熱しているんでしょうか?

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/20
フラッシュ: フラッシュ発光せず
F ナンバー: 7.1
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 400
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3

2016/01/29 (Fri.) Comment(2) 植物

2016
01
29

ヒメオドリコソウ_16128c

ヒメオドリコソウ_16128c
Hime-Odorikosou
Frosty Red deadnettle in Nagareyama city, Chiba, Japan.
[ Lamium purpureum ]
シソ科オドリコソウ属
ホトケノザ、モミジバヒメオドリコソウ(キレハヒメオドリコソウ)と似ています。

暖冬で開きはじめていたヒメオドリコソウに霜が降りていました。
葉にも花にも毛が密集していて、霜は直接触れないように降りていました。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/40
フラッシュ: フラッシュ発光せず
F ナンバー: 7.1
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 400
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3

2016/01/29 (Fri.) Comment(0) 植物

2016
01
29

ヒメオドリコソウ_16128b

ヒメオドリコソウ_16128b
Hime-Odorikosou
Frosty Red deadnettle in Nagareyama city, Chiba, Japan.
[ Lamium purpureum ]
シソ科オドリコソウ属

ホトケノザ、モミジバヒメオドリコソウ(キレハヒメオドリコソウ)と似ています。
暖冬で開きはじめていたヒメオドリコソウに霜が降りていました。
葉に比べ、花には多少霜が降り難くなっているようにも見えます。

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/100
フラッシュ: フラッシュ発光せず
F ナンバー: 7.1
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 400
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3

2016/01/29 (Fri.) Comment(0) 植物

2016
01
29

でっかい小物・・・

昨年の誕生日に娘に貰ったマンフロットの小型三脚です。

機能は限られていますが、そこそこしっかりしていて、とても重宝しています。
畳むと500mlペットボトルより少し小さいくらいで、ショルダーバッグのサイドポケットに楽々と収まってくれます。

この時期だと霜柱や霜の降りた植物を撮る時、膝を着かずにしっかり接写でき、ブレの影響も殆ど無くなりますので、威力は絶大です。下の作例では、Nikon 1 V3を使い、1/100でシャッターを切っています。

ヒメオドリコソウ_16128a
Hime-Odorikosou
Frosty Red deadnettle in Nagareyama city, Chiba, Japan.
[ Lamium purpureum ]
シソ科オドリコソウ属

露出プログラム: 絞り優先
露出時間: 1/100
フラッシュ: フラッシュ発光せず
F ナンバー: 6.3
レンズ焦点距離: 40
35 mm 換算レンズ焦点距離: 108
ISO スピードレート: 400
測光方式: 分割測光
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
レンズモデル: AF-S DX Micro Nikkor 40mm f/2.8G
画像入力機器のモデル名: NIKON 1 V3

2016/01/29 (Fri.) Comment(2) 写真:カメラ・レンズ

2016
01
26

日向のつくし

座敷に陽が射しはじめると、つくしの猫化はピークに達します。

小さな日向を追うように転た寝しています。

よほど気持ちが良いのか、揚げ句こんなポーズに・・・

2016/01/26 (Tue.) Comment(2) つくし

2016
01
22

早咲きたち・・・

漸く冬らしくなってきていますが、正月までは異常な暖かさでした。
その所為か、いつもより開花の早くなっているようです。
1月6日の柏の葉公園で見掛けた花達です。

ソシンロウバイ


レンギョウ(これは流山市東深井)


オガタマノキ


紅梅(柏の葉公園では紅梅だけでしたが、自宅付近では白梅も)


ジンチョウゲ(もう香ってきそう)


ボケ(これが一番の驚きでした)

2016/01/22 (Fri.) Comment(2) 植物

2016
01
21

膝枕というか・・・

炬燵にあたっていると、つくしも中に潜り込んだりしますが、
人の膝の方が好きみたいです。
こう懐かれてしまうと受け入れるしかないのですが・・・・

チワワとしては異常に大きい(重い)ので、
載せておけるのは10分ほどなんですけどねぇ〜。

2016/01/21 (Thu.) Comment(2) つくし

2016
01
17

ヨコヅナサシガメ_16114a-b

ヨコヅナサシガメ_16114a-b
Yokoduna-Sashigame
A kind of assassin bug in Nagareyama city, Chiba, Japan.
[ Agriosphodrus dohrni (Signoret, 1862) ]
サシガメ科
ケヤキの樹皮で、幼虫が集団越冬していました。
越冬というと樹皮裏に潜んだりするイメージがありますが、元々暖かいところの虫?だからか、表面で纏まっています。触角を折り畳んでいるのに初めて気付きました。


2016/01/17 (Sun.) Comment(0) 半翅目/亀虫・蝉

2016
01
16

ヨコヅナサシガメの触角:高校時代なら気付いた?

越冬中のヨコヅナサシガメを撮ってみて、何となく妙な印象でした。

よくよく見てみると、触角が折り畳まっていることに気付いたのですが、これって普通なことなのかどうか、他の虫で観ていないので判りません。
矢印が屈曲点ですが、やはり観察って大事ですね。

→ 実はこういうことって、スケッチすると直ぐに気付くはずなんです。
  (高校生まではスケッチいっぱいしてたんですけど・・・・)

2016/01/16 (Sat.) Comment(0) 半翅目/亀虫・蝉

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