2016
01
17
ヨコヅナサシガメ_16114a-b
Yokoduna-Sashigame
A kind of assassin bug in Nagareyama city, Chiba, Japan.
[ Agriosphodrus dohrni (Signoret, 1862) ]
サシガメ科
ケヤキの樹皮で、幼虫が集団越冬していました。
越冬というと樹皮裏に潜んだりするイメージがありますが、元々暖かいところの虫?だからか、表面で纏まっています。触角を折り畳んでいるのに初めて気付きました。


http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1631/ヨコヅナサシガメ_16114a-b
2016/01/17 (Sun.)
Comment(0)
半翅目/亀虫・蝉
2016
01
16
越冬中のヨコヅナサシガメを撮ってみて、何となく妙な印象でした。

よくよく見てみると、触角が折り畳まっていることに気付いたのですが、これって普通なことなのかどうか、他の虫で観ていないので判りません。
矢印が屈曲点ですが、やはり観察って大事ですね。
→ 実はこういうことって、スケッチすると直ぐに気付くはずなんです。
(高校生まではスケッチいっぱいしてたんですけど・・・・)
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1630/ヨコヅナサシガメの触角:高校時代なら気付いた?
2016/01/16 (Sat.)
Comment(0)
半翅目/亀虫・蝉
2016
01
16
あてがったら、そのまま寝てしまいました。

http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1629/抱き枕?
2016/01/16 (Sat.)
Comment(3)
つくし
2016
01
13
ソファがお気に入りです。

少し視線が高くなって、人の動きが見えるのも良いのかも知れません。
ここで寝ている時は、人が来ても比較的早めに反応します。
構って欲しくない時は、ケージかケージの前でごろごろしています。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1628/つくし転た寝中
2016/01/13 (Wed.)
Comment(0)
つくし
2016
01
12
冬の朝8時の公園といえば、散歩に訪れる人が少しいるだけですが、早々と見事に清掃され、そこに木の影が美しく伸びており、気持ちの良いプロムナードが出現します。

どうやら7時ころから落ち葉を掃いているようで、最初はボランティアかな?くらいに思ったんですが、実はグラウンドゴルフのコースにするための当番がいらっしゃるようなのであります。試合進行がヒエラルキカルになりがちなゲートボールはすっかり廃れ、今はこちらが主流のようです。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1627/見事にスウィープされた落ち葉達
2016/01/12 (Tue.)
Comment(0)
Lndscp_Arctctr
2016
01
12
天気さえ良ければ、朝の日課になりつつある散歩コースです。

人が歩いているところだけ自然と土が剥き出しになりますが、落ち葉をかさかさ言わせて歩くのは気分が良いものです。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1626/落ち葉に満ちた散歩道
2016/01/12 (Tue.)
Comment(0)
Lndscp_Arctctr
2016
01
03
そんなわけで、散歩、食事、おやつ以外はすっかり寝正月なつくしです。

枕はあってもなくても関係ないみたい・・・


http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1625/つくしの寝正月
2016/01/03 (Sun.)
Comment(2)
つくし
2016
01
02
すっかり狭くなってしまいましたが、つくしが我が家にやって来た頃からの定位置で、あごをちょんと乗せて休むことが多いです。

寒い日は日差しのあるところか、ここでのんびりしています。
魚と日向ぼっこが大好物、炬燵に潜り込むのも好きみたいです。
おやつの気配を見張っていますが、誰も相手にしてくれないと寝てしまいます。
気分はもうすっかり猫?

ぽかぽか気分でぐーたらぐーたら暮らしています。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1624/つくし、猫化進行中?
2016/01/02 (Sat.)
Comment(0)
つくし
2016
01
02

お腹が空くと、ドッグフードを入れている篭の横に立って、じっと見上げてきます。
この表情には私が一番弱いので、できるだけ無視するようにしています。

無視されると涙目で訴える、、、なんてことはなくて、ドクターによると犬種の関係もあるらしく、『気がついたら拭いてあげたり、時々点眼してあげてください』とのことです。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1623/お腹が空いたのだぁ〜アピール
2016/01/02 (Sat.)
Comment(2)
つくし
2015
12
30
冬の材採取では、枝を割って幼虫を確認した後、テープで止めて持ち帰ることがありますが、しばらく所謂サージカルテープを使っていました。
扱いがとても楽で、あまり割高感も無いのですが、一応医薬品に近い扱いなので、ドラッグストアでも300円くらいはします。
で、最近いろいろと使いはじめたのがテーピング用テープの細いやつです。

これだと、12メートルが2巻入って、5メートルクラスのサージカルテープ1巻分の価格で済みますので、思い切り経済的です。テーピング用なので、適度に伸びてくれますので、凸凹のある枝や斜めに巻く際も苦労しません。
こんな風に2巻をプラスチックのカバーで挟んで入ってますが・・・
フィールドに持ち出す時は、1巻の両サイドをプラスチックカバーで挟んでしまうと、ポケットの中でべたつかずとても重宝しています。
なお、サージカルテープと比べて、カットする時に少し力が必要です。
http://jidaraku.blog.shinobi.jp/Entry/1622/材採取用テープ
2015/12/30 (Wed.)
Comment(2)
雑貨